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映画『ファーストミッション』予告編|「不要不急」と言われた時代に、アクション映画をつくった
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脳卒中
2019年の暮れから新型コロナウイルスが広がって、世界が一変しました。映画をはじめとするエンタメ産業は「不要不急」と位置づけられ、誰もが活動の自粛を強いられた時期がありました。
人と話す機会が減って、テレビでもネットでも暗いニュースばかり。その閉塞感を、エンターテインメントの力で破ろうとしてつくられたのが、アクション映画『ファーストミッション』です。
巨悪に立ち向かうヒーロー兄妹の奮闘を通して、誰もがぶつかる「困難への挑戦」と「人を想う気持ちの大切さ」を描いた作品です。企画立案と総監督はHAYATE。脳フェスが共同制作した、脳卒中サバイバーと創るガチアクション映画です。
まずは予告編から、どうぞ。